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エンルート「農業ワールド2018」に出展

投稿日:2018年9月25日 更新日:

国内最大規模の農業総合展「農業ワールド2018」(主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)が、来る10月10日(水)~12日(金)、幕張メッセで開催されます。株式会社エンルートも農薬散布に特化した農業用ドローンを中心に出展します。

注目を集める50アールを約5分で農薬散布が可能な小型軽量モデル

「農業ワールド2018」は、スマート農業や植物工場と並び農業用ドローンなど最新の農業技術が展示される「次世代農業EXPO」、農業に関わる資材が一堂に展示される「農業資材EXPO」、加工・販売するための機器・サービスが集まる「6次産業化EXPO」の3展で構成されています。

AC940D

エンルートの出展ブース(「次世代農業EXPO」内、ブース番号37-6)では、5リッターの小型軽量モデルで農林水産航空協会より第1号性能認定(2016年4月)を受けた「AC940D」や大型機「AC1500」の高性能農業用ドローンを中心に粒剤装置の実演散布デモ装置の展示、のほか、リモートセンシング等の次世代農業技術を紹介します。特に注目されているのは「AC940D」。5分で50アール(5反)の散布が可能であり、大型機やヘリコプターでは入っていけなかった場所へも離着陸し、現場への運搬も軽便な使い勝手を重視したタイプです。

年々進化し続けている農業用ドローン。労働力不足を一気に解消してくれる優秀さに、導入を検討中の方も多いと思います。産業用ドローンのトップメーカーとしていち早く農業分野に参入し、国内シェア率No.1(農水省調べ)を誇る弊社ブースへ、是非お立ち寄りください。

■農業ワールド2018
会期: 2018年10月10日(水)-12日(金)
時間:10:00~18:00 (12日のみ17:00終了)
会場: 幕張メッセ(千葉県幕張市)
主催: リード エグジビション ジャパン株式会社
※当社ブース番号は37-6です(ホール7.8「次世代農業EXPO」内)

http://www.nogyoworld.jp/tokyo/

 

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