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EDACシンポジウム「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」で登壇。講演禄も無料配信。

投稿日:2018年6月18日 更新日:

2017年12月1日(金)、UDX THEATER[シアター](東京都秋葉原)でEDAC主催のシンポジウム「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」が開かれ、登壇者のひとりとして、弊社代表取締役社長・瀧川正靖が講演を行いました。

EDAC(一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会)は、「救えるべき命を救う社会の実現」をミッションに、救急医療・災害対策分野において、無人機及びICT、IoT等の先進テクノロジーを使用したこれからの救急医療・災害対策活動を創り出すべく現場活動・実証実験を実施する団体です。

同シンポジウムでは総務省 情報流通振興課の犬童周作課長をはじめ、国内のドローンメーカー、ドローン系サービスに携わる事業者21名による講演が行われ、日本のドローン最新事情が解ると注目を集めました。

瀧川は「エンルートの描くドローンビジネスの現状・課題と未来」と題し、ドローンによる農薬散布、測量、自然災害対策活用の実態について、さらには、今後、需要が高まる操縦者育成のためのスクーリングなど、エンルートが開発するハードウェア、ソフトウェアについて講演を行いました。

現在、EDAC事務局のHPでは、当日の登壇者全員の講演録を無料配布しています。
詳しい内容については、こちらをご利用ください。
■無料配布サイトURL:
<無料資料請求受付> 講演録】地方自治体のドローン活用事例とその未来像について
https://www.edac.jp/symposium/
※フォームより配布の申請を頂きますと、メールにてダウンロード用URLのお知らせが届きます。
■講演録ダウンロード用URL:
https://www.edac.jp/symposium/symposium20171201.pdf

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